山口孝志 メディア掲載情報

クロスリテイリング株式会社
代表取締役会長である山口孝志の
メディア掲載に関してです。

2015年2月23日(月)
情熱社長inPassion業界のwebサイト」様にて、
インタビュー記事が掲載されました。

山口孝志がクロスリテイリングを立ち上げる前の
どのような人生を送っていったのかという話であったり
日本の投資家を育成するためには、どうしたらいいのか・・・

山口孝志のすべてが詰まった
インタビュー記事となっています。

気になられる方はぜひ閲覧してみてください。
山口孝志のインタビュー記事が掲載された「情熱社長inPassion業界」はこちら

※情熱社長というサイトではありますが、山口孝志は、クロスリテイリング株式会社の代表取締役会長です。

山口孝志 会長就任の挨拶

クロスリテイリング株式会社の設立から今日に至るまで
クロスリテイリングの社長として会社を支え続けてきた
山口孝志がこの2015年年明け早々重大な決断をしました。

それが2015年1月1日付けで、
代表取締役会長に就任したことを報告いたしました。

その中で、山口孝志は、こう話しています。

今回2015年1月1日付で
これまでの社長業というものを
去年まで執行役であった伊藤啓祐に譲り、
代表取締役会長として今後、
クロスリテイリング株式会社に関わっていくことにした。

この急な発表に関して
山口孝志は、次のように経緯を述べています。

まず一つ目として、
クロスリテイリング株式会社をさらに企業として
安定化させるためです。

社長の座を伊藤啓祐に譲ることが
なぜ、クロスリテイリングの安定化に繋がるのか?

それは、山口孝志が今よりも
法人経営を幅広く行っていく段階に
クロスリテイリングが差し掛かったからだと判断したためです。

そして、二つ目は、
山口孝志がFX-Jinというトレーダーとしての
顔も持っていること。

山口孝志ことFX-Jinの使命として
各講師にクロスリテイリングに協力していただく
講師の方々を束ねて投資教育を
推進していくといったものがあるからです。

つまり、社長業とトレーダー講師の両方の顔を持つということは
現状のクロスリテイリング株式会社の経営規模では
時間的にも物理的にも両立させることが
厳しい状況となってきたことに起因します。

そのために山口孝志は会長となり
社長業を伊藤啓祐に譲り、
FX-Jinとしての活動に専念することで
投資活動の普及がスムーズに進むという観点から
個人投資家の皆様にとってもクロスリテイリング株式会社にとっても
お互いにメリットが大きいと判断したことです。

今後の山口孝志は、
クロスリテイリングを支える存在として
投資事業だけではなく、他の事業にも着手していく予定です。

その背景として、今のクロスリテイリング株式会社の
今後の日本を変えていく投資教育事業の目指すべきところへ早く到達したい。

そのためには事業にある程度レバレッジをかけて、
他の事業も含めて、それらの収益をすべてクロスリテイリングに集め
その収益でクロスリテイリングの本分であり、山口孝志が掲げる目標
投資教育事業の推進をしていきたい、と山口孝志は述べています。

これらを実現することで
クロスリテイリングのためになり、
ひいてはトレーダーや投資家のためになる。

もちろんそれだけではありません。

日本の遅れている投資教育を普及させることは、
日本のためにもなると判断しているということです。

そのほか、詳しい内容は動画をどうぞご覧ください。